7月7日 PPPシンポジウム「エンタメ産業のこれから」開催!

2026年6月16日

PPPは、ゲーム、IP、テクノロジー、海外市場などの視点から、日本のエンタメ産業のこれからの成長戦略を考えるシンポジウムを開催します。

日本のエンタメ産業は、ゲーム、アニメ、マンガ、音楽、映像など多様なジャンルを通じて、世界に向けて広がり続けています。コンテンツが国境を越えて展開されるなかで、IPの活用、テクノロジーとの融合、海外市場への対応は、ますます重要なテーマになっています。

本シンポジウムでは、エンタメ・クリエイティブ産業の成長戦略をテーマに、ゲームをはじめとする日本発コンテンツの国際展開、IPの活用、テクノロジーとの融合、制作基盤や人材の課題などを取り上げながら、日本のエンタメ産業が次の成長段階へ進むために必要な視点を共有します。

みなさまのご参加をお待ちしています。

概要

日時2026年7月7日 17:30〜18:30
※16:45より受付開始
※終了後、簡単な懇親・名刺交換会を予定しています(飲み物・軽食あり)
場所デジタルハリウッド大学 駿河台キャンパス
東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ アカデミア 3F
参加費シンポジウム:無料
交流会:2,000円(任意参加)※当日・現金のみ
登壇者梶 直弘氏:経済産業省 商務・サービスグループ 文化創造産業課長
石原 靖士氏:株式会社コナミデジタルエンタテインメント 執行役員
モデレーター :中村 伊知哉iU学長
協力デジタルハリウッド大学

エラー: コンタクトフォームが見つかりません。

上部へスクロール