7月21日 PPPシンポジウム「音楽コンテンツのこれから」開催!

2026年6月21日

PPPは、音楽コンテンツをめぐる権利制度やエンタメ政策の動向をふまえ、日本の音楽・エンタメ産業のこれからの可能性を考えるシンポジウムを開催します。

音楽コンテンツは、ライブ、配信、SNS、映像、イベントなど、さまざまな領域と結びつきながら広がり続けています。その一方で、利用環境の変化に応じた権利保護や、クリエイター・実演家・制作者への適切な対価還元のあり方が、ますます重要なテーマになっています。
本シンポジウムでは、音楽コンテンツをめぐる制度改正の動向や、文化庁のエンタメ政策の取り組みをふまえながら、音楽・エンタメ産業が持続的に発展していくために必要な視点を共有します。

みなさまのご参加をお待ちしています。

日時2026年7月21日
17:40〜18:40
※当初より開始時間が10分後ろ倒しになりました
※16:55より受付開始
※終了後、簡単な懇親・名刺交換会を予定しています(飲み物・軽食あり)
場所デジタルハリウッド大学 駿河台キャンパス
東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ アカデミア 3F
参加費シンポジウム:無料
交流会:2,000円(任意参加)※当日・現金のみ
登壇者長谷 浩之氏:文化庁 著作権課長
金井 文幸氏:⼀般社団法⼈日本音楽制作者連盟 専務理事
福井 健策氏:骨董通り法律事務所 弁護⼠
徳力 基彦氏:noteプロデューサー/ブロガー
モデレーター:中村 伊知哉iU学長
協力デジタルハリウッド大学

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